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ロストジャッジメント ジャッジアイズを終わらせなければ、難易度下げて、2時間くらい [ロストジャッジメント]

『ロストジャッジメント』( PS4 ¥3,921 税込 ※Amazon 2024/1/15時点)が24日に届く前に、前作の『ジャッジアイズ』を終わらせなければとプレイしていました。タイミング良く、23日が休日で時間もあり、普通にやってても終わるんじゃないかと思ってました。

今月に入ってから始めて、プレイ時間は50時間超、毎日のようにやっていたのですが、結構、楽しめました。探偵の雰囲気もあり、本編とは関係ない依頼もユニーク、街の住人とも仲良くなり、龍が如くシリーズと違った新鮮さがありました。

このゲーム、やれることが多い分、じっくり遊べていいのですが、次が控えており。このまま続けても、攻撃系の能力解放まで行けそうになく、難易度をEASYに下げて、本編の最後に進みました。

回復系アイテムの医療キットをいくつか、タフネスZを持てるだけ、適当にお弁当をみつくろって先へ。難易度を下げたことで大分やりやすくなり、用意したアイテムの半分も使わずに、クリアできました。

最後のところは、セーブできませんという前置きがあり、そこから2時間弱で終わりました。この時間の多くが物語や動画の部分、バトルだけなら、全部まとめても、30分くらいかもしれません。

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これが、届いた『ロストジャッジメント』。どちらもプレイしてみると、『ジャッジアイズ』よりも、『ロストジャッジメント』の方が、バトルの動きがスムーズで早く、刺激的な印象があります。

『ジャッジアイズ』でも、これだけ遊べて、もし、龍が如くシリーズをやったことがない人がプレイしたら、驚きのボリュームかもしれません。『ロストジャッジメント』は、主人公が、もっといろいろやってるという話なので、楽しみです。

龍が如くシリーズでは、『龍が如く5 夢、叶えし者』が一番好きです。5人の主人公にそれぞれの物語があり、札幌、東京、大阪、名古屋、福岡が舞台で旅行しているような感覚にもなりました。

特に好きだったのが、福岡でのタクシードライバーと走り屋のレースバトル。今回の『ロストジャッジメント』にも、暴走族とのレースがあり、また面白いんじゃないかなという大きな期待があります。

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